折れも始筆の一入力。とめ・小さなはねは自動。
100人・ガイドあり
型ごとに、この端末へ保存します。
一息、入れよう。
時間・入力・CPUを止めています。
一つを極め、千を斬れ。
装備できる奥義は一つ。レベルが上がると鍛錬点+1。全3技を最初から選べます。
開始時は剣気満タン。手動の正解入力で飛燕・燕返しは+8、双断は+3、技の自動斬りでは増えません。CPUも同じ装備・段階で勝負します。
漢字の筆順に沿って、↓・→・↙・↘を押します。折れも一画。書き始めの方向を1回押すと、最後までつながります。小さなはねは自動です。部品の縦と斜めが紛らわしい一部の画は、↓と斜めの両方が正解です。ガイドは漢字の線と始点にだけ表示します。
20・50・100人から選びます。初級は小2〜小3、中級は小4〜小5、上級は小6〜中学校、超上級は二字熟語。各級200問を収録。20・50・100人斬りの一回内では同じ問題は出ません。熟語は一字ずつ表示し、二字完成で1人斬りです。
一画10点、問題完成は画数×5点。手動の正解10連斬で1.2倍、25連斬で1.5倍、50連斬で2倍。完走時に速さで最大100%加点、ノーミスで10%加点。ガイドなしは得点1.25倍。最高得点は難易度・人数・モードごとに分けます。
飛燕は次の一画、燕返しは表示中の漢字の末尾の一画を自動で斬ります。虚空・双断は現在と次の二問をその場で続けて斬ります。熟語なら最大四文字。自動斬りは墨銀で表示し、コンボと剣気を増やしません。
経験値は手動正解一入力で2 XP、完成報酬は手動の割合に応じて最大10 XP。レベル上昇で鍛錬点+1。装備と成長はこの端末に保存します。
4つの型を選び、方向とPCキーを入れ替えられます。初期キーはS・D・Z・X、奥義はSpace。ガイドは「奥義」で変更できます。
筆順図:KanjiVG © Ulrich Apel(CC BY-SA 3.0)。原筆形を維持して始筆方向の入力判定を追加。出典と変更内容・ライセンス。学校教材としての第三者校閲完了を意味しません。